Chuwiの新型格安タブレットが安くてSIM対応でいろいろ凄い、開封レビュー【Chuwi Hi9 Pro , CWI548】

Chuwi Hi9 Pro 開封レビュー (16)

kazuhiro

GEEKなガジェットや電子機器が大好きです。 今ブログではそんな人のための情報を発信していきます。

9件のフィードバック

  1. Kellan Lutz より:

    パッケージと本体背面に技適マークが付いていますが、
    それはまず嘘ですのでユーチューブにアップする際は触れないほうがよろしいかと。
    ※そのマーク自体も偽物です。(完全な◯になってます)
    あと、最近のCHUWIは確信犯的なことを多々やってます。
    クラウドファンディングのCoreBookの時は、
    indiegogoで「技適は取得済です」コメントしていましたが、
    結局取得すらしていないのに取得済みを謳って販売(出資)しました。
    また、電源が入らない等の致命的な不具合であっても放置したりと、
    サポートが糞です。
    ある程度、名通ったメーカーだし大丈夫とは言えない、
    売り逃げのような状態で多々あります。
    私も問い合わせには無視し続けられています。

  2. Kellan Lutz より:

    結論から先に言えば、
    実際に技適を取得した端末もあるようです。
    型番がCWI536が最後に技適を取得した端末のようで、
    すでに2年ほど前までの端末の一部に技適を取得した端末が存在するようです。
    ただ取得した周波数帯が2.4GHz帯のみのようで、
    5GHz帯は技適を取得していないらしいです。(ヤフー知恵袋?かで見かけました)
    これが本当なら2年以上前の端末でもac対応端末は全て無取得ということになります。

    「技適が書かれていても」・・・どこにどのように書かれているか?じゃないでしょうか?
    例えば、CHUWIのHPで公言されている場合は取得していると思いますし、
    ギアベスト等のショップやブログ等の個人の発言の場合は注意が必要ではないかと思います。
    極端な例ですが、製作メーカー側ですら技適マークや番号の偽装なんてやろうと思えばできますし、、、
    (中華製製品で過去にdodocooというメーカー品で詐称した物を購入してしまった経験があります)
    マークの件ですが、CHUWIの使い回しのパッケージに技適マークがありますが、
    あれはまるっきりの偽物です。(本物のマークは◯になっていなく、右の一部に切り欠きがあります)

    ・パッケージ…使い回し且つ、偽マークなので全く信用性無し
    ・端末の外装へプリント表記…マークと番号が正しいかで判断
    ・上記で正しい表記が無い場合…電子表示できるか?で判断
    ・CHUWIに問い合わせて聞く…全く信用できない

    indiegogoでCoreBookを購入し、届いたパッケージを見た時に、
    あれ?技適マークがおかしいぞ? ん?ってなって、
    端末側で電子表示されてるかも確認しましたが技適はありませんでした。
    同じ出資された他の方もこれについてCHUWIに問い合わせしたらしいです。
    私の場合、問い合わせの返答で技適取得に関する資料等のファイルをメールで頂きましたが、
    資料が古すぎる(CoreBookとしての資料では無い)ので、それについて何度も問い合わせてみましたが、返答が全く来なくなりました。
    他の方は、それについて返答頂けたようでした。
    それによると・・・
    実は取得していませんでした・・・らしいです。←私が実際にCHUWIから頂いた回答ではないのでなんともいえませんが、
    CoreBookを出資する前のCHUWIに対するイメージと
    実際のイメージがガラリと変わりました。
    出資前→現在
    ・支援者への返答はきちんとしている→開発遅延頃からはぐらかすような感じになったり、無視
    (他の方曰く、引き伸ばし作戦らしい?:その間も出資受付中)
    ・技適は取得していますと公言→実は技適は取得していませんと言う

    もし、必要でしたらCHUWIから頂いた技適に関するPDF資料をメール添付しますのでお知らせください。(容量:ZIPで4MB)

    • kazuhiro より:

      ありがとうございます。
      読ませていただきました。
      理解した上で、この件のお話は私自身どうすればよいのかわからないため、終了とさせてください。
      自己責任ということですね。

      • 匿名 より:

        了解です。
        技適の件はいろいろ突っ込んでくる輩達がいるかとも思い、
        コメントさせて頂きました。
        これからも楽しいグッズ等の紹介のブログ及び、ユーチューブを楽しみにしています。
        がんばってください。

  3. Kellan Lutz より:

    あ、フォローするつもりではありませんが、
    製品自体に不具合やバグというのはつきものだとは思います。
    しかし、購入者(私の場合は支援者)に詐称して購入させたり、
    不具合を無視したり、問い合わせ(サポート)を無視したりなどせず、
    もう少し、きちんとした対応をして欲しいものですね。
    ここが、中華メーカーと、国産メーカーやアップル、サムスンといった
    世界的一流メーカーとの違いかとも思いました。
    そこそこいいものを格安で製造販売しているだけに残念な点です。

    ところで、
    サポート等も含め、世界の一流メーカーに追いつけ追い越せといった方針を持った中華メーカーってありますかね?
    シャオミくらいでしょうか?

    • kazuhiro より:

      そうですね、無いなら無いと言ってほしいものですね。

      サポートに関しては、英語(中国語)という壁があるので、対等なサポートが受けられないというのはあると思います。
      僕自身、日本メーカーよりも圧倒的にサポートは悪いとは思いますが、私自身英語が苦手故にうまく意思疎通ができていなかったという経験がありました。

      大手の様にサポートが手厚い中華メーカーは無いと思います。
      サポートも無料ではないので、二者択一になると思っています。

      • Kellan Lutz より:

        返信、ありがとうございました。
        やはり価格的にサポート面は厳しいですよね。

        PS.
        この機種の保護フィルムが売っていないとおっしゃっておりましたので・・・

        PDA工房という保護フィルム販売をしているところに問い合わせればどうでしょう?
        まだ作成していない新しい端末(発売半年以内らしい)の場合、
        端末を送る必要はありますが、無償で作ってくれますよ。
        数千円するようなフィルムでも、希望のフィルムをきれいに貼った状態で返送してくれ、予備も1枚付属してくれます。
        また、往復送料も負担してくれるという太っ腹ぶりです。
        私もCoreBook用を作ってもらいました。(無料でw)
        端末の型(現物)が無いと作成・販売できない業種なのでこういったサービスをしているんだと思います。
        一応、PDA工房のHPで確認したところ、
        こちらの機種の保護フィルムは
        まだ取り扱っていないようなのです。
        (このコメントへの返信は特に不要ですのでお気遣い無く)

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