【2019年最新版】2万円台 コスパ最強スマホランキング

ランキング

20,000円~29,999円のコスパ最強スマートフォンランキングです。
重要度が高い項目は以下の通りです。

  1. スペック
  2. 対応バンド
  3. 価格
  4. カメラ性能
  5. その他特徴

価格はすべて2019年6月10日時点のものです。

 

第10位 ZenFone Max M2

【Amazon】ZenFone Max M2

 

基本スペック

価格 26,636円
Antutu 約103,000点
画面サイズ 6.3インチ
容量 4GB , 32GB
対応キャリア ◎docomo、○au、◎softbank

 

ポイント

  • 全キャリア対応
  • Amazonで買える
  • トリプルスロット対応(SIM x2 + microSD同時利用可能)
  • 技適認証済み

 

動作スペックはあまり高くありませんが、日常用途で困ることはありません。荒野行動・PUBGなどは低画質にすれば遊べますが、常に快適とは言えません。
ROM容量も少ないため、必要があればmicorSDカードで増やす必要があります。
トリプルスロット搭載のため、2枚のSIMカードとmicroSDカードを同時に利用可能です。
ほぼ全員が満足できる写真撮影が可能です。動画は画質が少し荒いですが、強力な手ぶれ補正がついています。
全キャリア対応ですが、auはCDMA2000に非対応なので、Volte対応SIMでなければ通話ができません。

【Amazon】ZenFone Max M2

 

第9位 シャープ AQUOS sense2 SH-M08

【Amazon】シャープ AQUOS sense2 SH-M08

 

基本スペック

価格 27,990円
Antutu 約88,000点
画面サイズ 5.5インチ
容量 3GB , 32GB
対応キャリア ◎docomo、◎au、◎softbank

 

ポイント

  • コンパクトサイズ
  • 全キャリア対応
  • おサイフケータイ対応(Felica)
  • IP58防水防塵
  • 2年間のバージョンアップ保証
  • 技適認証済み
  • Amazonで買える

 

お値段の割にスペックが低いのですが、おサイフケータイと防水防塵に対応しています。
デザインは安っぽく高級感はありません。
また、バッテリー容量も2700mAhと少なく、ROMも32GBと少ないです。
カメラ性能は高く、ほぼ大半の人が満足する写真を撮影できます。動画撮影時の手ぶれ補正はほぼ無いため、動きながらの撮影は苦手です。
2年間のバージョンアップ保証もあり、日本メーカーですから困ったときに日本語でサポートされたい方におすすめです。

【Amazon】シャープ AQUOS sense2 SH-M08

 

第8位 Huawei Enjoy Max

【AliExpress】Huawei Enjoy Max①

【AliExpress】Huawei Enjoy Max②

 

基本スペック

価格 23,009円
Antutu 約143,000点
画面サイズ 7.12インチ
容量 4GB , 64GB
対応キャリア ○docomo、☓au、◎softbank

 

ポイント

  • 超巨大ディスプレイ
  • 極小ノッチ
  • ミドルスペック
  • 背面フェイクレザー仕上げ
  • トリプルスロット

 

安くて大画面のファーウェイスマホです。
本体サイズはXiaomi Mi Max 3と同じですが、ノッチ付き狭額縁ディスプレイのため、画面サイズは更に大きいです。
ほぼ大半の人が満足できる写真が撮影可能です。手ぶれ補正はあまり強くないため、動きながらの動画撮影は苦手です。
中国のみでの販売となっているため、日本から購入可能モデルにはカスタムROMがインストールされています。そのため、日本語での利用も可能ですが、バージョンアップはしない可能性が高いです。
背面は合皮となっており、ケースなしでも利用しやすいのが特徴です。

【AliExpress】Huawei Enjoy Max①

【AliExpress】Huawei Enjoy Max②

Huawei Enjoy Max in 2019? Should you still buy it? Review Snapdragon 660

 

第7位 Realme X

【AliExpress】Realme X

Realme X

 

基本スペック

価格 29,394円
Antutu 約164,000点
画面サイズ 6.5インチ
容量 4GB , 64GB
対応キャリア ○docomo、☓au、◎softbank

 

ポイント

  • そこそこ安い
  • ハイスペック
  • ノッチなしベゼルレスディスプレイ
  • AMOLEDディスプレイ
  • ポップアップカメラ
  • 画面内指紋認証
  • 優れたカメラ性能
  • ケース付属

 

Realmeはインド向けのOPPOブランドです。
カメラ性能は高く、ほぼ大半の人が満足する写真と動画を撮影できます。
すべてのゲームアプリが標準設定で快適に動きます。
最安値で画面内指紋認証とポップアップカメラを搭載したスマホです。
ドコモのプラチナバンド19には非対応なので、利用する場合は都会もしくはソフトバンクSIMがおすすめです。
ただし、Google Playには対応していますが、言語は英語と中国語だけなのでご注意ください。

【AliExpress】Realme X

 

第6位 Zenfone 5

【AliExpress】Zenfone 5 ①

【AliExpress】Zenfone 5 ②

【GearBest】Zenfone 5

 

基本スペック

価格 28,899円
Antutu 約136,000点
画面サイズ 6.2インチ
容量 4GB , 64GB
対応キャリア ◎docomo、☓au、◎softbank

 

ポイント

  • そこそこ安い
  • ミドルスペック
  • 高画質なカメラ性能
  • 手ぶれ補正が強力
  • ステレオスピーカー
  • ドコモ,ソフトバンクのプラチナバンド対応
  • しっかりとしたOSサポート

 

発売から1年経ち約半額となりました。
美しい筐体に、使いやすい広角カメラが特徴です。
ほぼ全員が満足できる画質に、強力な手ぶれ補正がついています。
日本でも公式販売されているスマホのため、日本人の利用ユーザーが非常に多いです。
OSの完成度も高く、現在もバージョンアップが来るほどサポートがしっかりしており、今買っても問題ありません。

【AliExpress】Zenfone 5 ①

【AliExpress】Zenfone 5 ②

【GearBest】Zenfone 5

最新AIカメラ搭載スマホデビュー!【Zenfone 5 , 動画レビュー】

 

第5位 Ulefone Armor 6E

【GearBest】Ulefone Armor 6E

【AliExpress】Ulefone Armor 6E

 

基本スペック

価格 22,199円
Antutu 約137,000点
画面サイズ 6.2インチ
容量 4GB , 64GB
対応キャリア ◎docomo、○au、◎softbank

 

ポイント

  • 完全防水
  • 軍用規格耐衝撃性
  • ワイヤレス充電Qi 対応
  • ミドルスペック
  • 紫外線センサー 搭載

 

格安のタフネススマホです。
タフネススマホとしてはスペックも高く、Qi充電にも対応しているため使いやすい端末です。
グローバルバンド対応のため、全キャリアに対応です。
カメラ性能はそこまで高くはありませんが、SNSに投稿する程度なら問題ありません。
MIL規格の耐久性があるため、バイクから落としても壊れません。

【GearBest】Ulefone Armor 6E

【AliExpress】Ulefone Armor 6E

バイクから落としても壊れないスマホ【Ulefone ARMOR 6E 開封レビュー】

 

第4位 Xiaomi Redmi Note 7 Pro

【AliExpress】Xiaomi Redmi Note 7 Pro

【GearBest】Xiaomi Redmi Note 7 Pro

Xiaomi Redmi Note 7 Pro

 

基本スペック

価格 27,589円
Antutu 約185,000点
画面サイズ 6.3インチ
容量 RAM6GB , ROM128GB
対応キャリア ○docomo、☓au、◎softbank

 

ポイント

  • ハイスペック
  • ベゼルレス ディスプレイ
  • 極小ノッチ
  • 優れたカメラ性能
  • 手ぶれ補正が強い
  • 美しいガラス筐体
  • 優れたMIUI OS
    (バージョンアップが長く続く,安定感バッチリ)

 

すべての機能が万能で安定感のあるXiaomiスマートフォンです。
すべてのゲームアプリが標準設定で快適に動きます。
カメラ性能も高く、ほぼ大半の人が満足する写真と動画を撮影できます。
MIUI OSは長期間に渡ってバージョンアップされることが多いため、2年間は安心して使うことができるでしょう。
ただし、ドコモのプラチナバンド19には非対応なので、利用する場合は都会もしくはソフトバンクSIMがおすすめです。

【AliExpress】Xiaomi Redmi Note 7 Pro

【GearBest】Xiaomi Redmi Note 7 Pro

Redmi Note 7 Pro Review: Should You Buy?

 

第3位 UMIDIGI S3 Pro

【Amazon】UMIDIGI S3 Pro

UMIDIGI S3 Pro

 

基本スペック

価格 29,999円
Antutu 約145,000点
画面サイズ 6.3インチ
容量 6GB , 128GB
対応キャリア ◎docomo、○au、◎softbank

 

ポイント

  • ミドルスペック
  • ROM128GB
  • ウォータードロップノッチ
  • 大容量バッテリー(5150mAh)
  • 高級感のあるセラミック素材 採用
  • 技適認証済み
  • 全キャリア対応
  • フィルムとケース付属
  • Amazonで買える

 

発売当初はカメラ周りがグダグダで使い物になりませんでしたが、バージョンアップを頻繁に行うことで、見違えるように改善されました。
弱小中華メーカーの中では、バージョンアップの頻度が多く、一番頑張っているかと思います。
スペック上、全キャリア対応ですが、公式としてはau不可のため、利用する際はよく調べて検討してください。
ほぼすべてのゲームが標準設定で遊べます。
ROM容量が大きく、バッテリー容量も大きいです。
高級なセラミック素材を使っているため、高級感が高いです。
技適も認証済みなので、その辺を気にする人にもおすすめです。

【Amazon】UMIDIGI S3 Pro

UMIDIGI S3 Pro レビュー!

 

第2位 Xiaomi Pocophone F1

【AliExpress】Xiaomi Pocophone F1

【GearBest】Xiaomi Pocophone F1

 

基本スペック

価格 29,725円
Antutu 約296,000点
画面サイズ 6.18インチ
容量 6GB , 64GB
対応キャリア ○docomo、☓au、◎softbank

 

ポイント

  • 安い
  • 超ハイスペック
  • 素晴らしいカメラ性能とチューニング
  • 液冷 搭載
  • 安定感のあるMIUI OS

 

1円あたりのベンチマークスコアは世界1位の最強スマホです。
あらゆるゲームが最高画質で快適に遊べます。
液冷システム搭載により長時間のゲームも快適に遊べます。
8ヶ月前のスマホのため、ノッチがでかいです。
発売当初のカメラは手ぶれ補正も弱く、画質も微妙でした。
しかし、その後のアップデートで見違えるように綺麗になり、手ぶれ補正も恐ろしいほど強力になりました。
ただし、ドコモのプラチナバンド19には非対応なので、利用する場合は都会もしくはソフトバンクSIMがおすすめです。

【AliExpress】Xiaomi Pocophone F1

【GearBest】Xiaomi Pocophone F1

【2018年】コスパ最強スマートフォンはXiaomi Pocophone F1

 

第1位 UMIDIGI F1 Play

【Amazon】UMIDIGI F1 Play

UMIDIGI F1

 

基本スペック

価格 22,837円
Antutu 約134,000点
画面サイズ 6.3インチ
容量 6GB , 64GB
対応キャリア ◎docomo、○au、◎softbank

 

ポイント

  • 激安
  • ミドルスペック
  • ベゼルレス ディスプレイ
  • 極小ノッチ
  • 全キャリア対応
    (auは要確認)
  • 大容量バッテリー(5150mAh)
  • Amazonで買える
  • 日本人利用者が多い
  • 技適認証済み
  • ケース,保護フィルム付属

 

グローバルバンドのため、全キャリアで利用可能です。
auでも利用可能ですが、公式では利用不可のため、au SIMを利用する場合は、同じ契約で使っている人がいないか確認しましょう。
スペックも十分高いため、設定を最低にすれば、荒野行動、PUBGなどのマルチプレイゲームも快適に遊べます。
カメラ性能はXiaomi、ファーウェイなどと比較すると劣りますが、大半の人はそこそこ満足できる画質です。
バッテリーが巨大ですが、サイズ,重量は他のスマホあまり変わりません。
技適も認証済みなので、そのへんが気になる人も安心して利用可能です。
Amazonから購入可能なため、初期不良時は即座に交換or返品可能です。

すべてのスペックがギリギリ満足できるスペックになっているため、まさに万能スマホと言ってもいいでしょう。
ケース保護フィルムも付属するため、追加の出費もありません。

個々のスペックを比較すると、他のスマホに負けるところも多いですが、全体を通して見るとUMIDIGI F1 Playは1位と言っても間違い無いスペックに仕上がっています。

【Amazon】UMIDIGI F1 Play

2019年コスパ最強スマートフォンをついに開封!【UMIDIGI F1 Play】

 

まとめ

2万円台になると、カメラ性能がぐぐっと上昇している印象があります。
スペックも高く、動作に不満を持つことはほぼ無いでしょう。
日本メーカーのスマホも視野に入れることができるため、選択肢が広がると思います。

 

コメント

  1. 名無し より:

    質問させてください。
    私の友人が7proを購入したのですが下のボタン配置を変更したいらしいのですが、やり方が全然わからなくて困ってます。
    宜しければ教えてください
    後、WiFiの5GHzにアクセス出来なくて2.5にアクセスしかありません
    どうかお願いします