7000円の電動ドリーを使うと、おしゃれな映像が作れる。

お客様ぁ~どうもこんにちはカズヒロです。
今回は、7000円で簡単におしゃれな映像を作れるカメラ機材を使ってみたのでご紹介いたします。

Zecti 電動ドリー

 

 

動画

▼レビュー動画

 

▼かっこよい映像だけ

 

 

▼普段の日常動画で使うとちょっとおしゃれ?

 

まとめ

ちょっとずつ動いているだけで、ちょっとおしゃれになりますね。
おそらく、映画や音楽のプロモーションビデオなどで使われていたり、する撮影技法なので、自然とかっこよいと感じてしまうのかもしれません。
こういった機材を持たずに、ゆっくりと動かして撮影することは不可能なので、見慣れないというのもあるかもしれません。

ただ、動作中は動作音がうるさいので、別撮りで音は録らないとノイズ混じりの音になってしまいます。
僕の場合は、電動ドリーで撮影する映像は映像のみ使って、僕の喋りはピンマイクで録音することで、声だけをクリアに録音することができました。

ちょっと手間はかかりますが、なかなかおもしろいので、今後も使っていこうと思います。

現在は売り切れていますが、同価格で同じ機能をもつ商品が販売されているので、そちらで十分かと思います。