【中華スマートフォン】5.5インチのiPhone6にそっくりすぎる!ハイスペックスマホ!(UMi Z)

激安だけれど、高性能!作りも良くて、カメラも良い!文句無しで買いの一品!

GEAR BEST

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あまりにも安すぎて、見ているだけで面白いです。

海外通販サイトの中でも日本顧客を意識してくれています。

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UMi Z

GearBestでのUMi Zの発売記念として、20日までの最初の在庫分に関しては、約7000円ほど安い金額で購入できてしまいます!

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専用の特設ページもできていました。

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それ以降は3.4万円位になってしまうので、欲しい人はこの機会がチャンス!

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UMi Z特設ページ

 

スペック

製品名 UMi Z 4G Phablet
Gray
GOLDEN
OS Android6.0
CPU Helio X27
2.6GHz,Deca Core
GPU Mali T880
RAM 4GB
ROM 32GB
microSD 最大256GB
WIFI 802.11a/b/g/n
Network 2G: GSM 850/900/1800/1900MHz
3G: WCDMA 900/2100MHz
4G: FDD-LTE 800/1800/2100/2600MHz
画面 5.5インチ
1920 x 1080
カメラ メイン:1300万画素
サブ:1300万画素
インターフェース Nano SIM Slot x 2
3.5mm Audio Out Port
Micophone
Speaker
TF/Micro SD Card Slot
Type-C
Bluetooth V4.1
バッテリー 3780mAh
内容物 Cell Phone: 1
Power Adapter: 1
USB Cable: 1
English Manual : 1
SIM Needle: 1
サイズ 15.60 x 7.60 x 0.91 cm
175g

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UMi Z の現在価格を確認する。

 

画像

ロゴさえなければ、iPhoneと思われてしまうくらいクリソツですが、正直とてもかっこいいです。

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SHARPのIGZO液晶が使われているというのはびっくりしました!
IGZOは画面を点灯し続けても電池の消耗を抑えられることで有名なので、普通のスマホよりもよりバッテリーが持つと思われます。

そして、カメラに関しては両面とも1300万画素という化け物スペックになっています!自撮りだったりを良くする人はめちゃくちゃそそられると思います。

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CPUはDeca Core(10コア)の2.6Ghzというスペックで全く不足のない性能ですね。

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インカメラもアウトカメラも同じ画質というのは革命的です!おそらく今後はこれに追従してこれが基本となってくれることでしょう。

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造形も綺麗!

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Quick Chargeは2.0に対応しているようです。(3.0は3.6V~なので)

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指紋認証も搭載ですね。もう中華スマホにはついていて当たり前の存在です。

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Android7.0 アップデートに対応!

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ちょっとUMiのロゴを指で隠してみてください。

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すると、iPhone6になります。

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動画

Official PV

UMi Z Official Unboxing

 

開封~使用

UMi Z Smartphone 4G FDD-LTE Helio X27 Deca-core Cortex A72 2.6GHZ CPU 4GB RAM 32GB ROM

 

デザイン詳細

Giveaway – Free Smartphone, UMi Z with Helio CPU + 4G | Unboxing Review! (Closed)

UMi Z の現在価格を確認する。

 

まとめ

デザインに関してはまんまiPhoneと同じで、非常にクォリティの高い作りになっていますね。

全てのスペックがほぼ満足の行くレベルになっていて、これで困るという人はもう居ないのではないかという位に感じます。

カメラもインカメラが1300万画素という非常にそそられる画質になっているというのは、これだけで候補に上る人も多いかと思います。

そして、対応Bnadも日本人にありがたいプラチナLTE800Mhzに対応していて、使い勝手もかなり高そうです。

UMI  Zの800MHzはband20の為日本の電波は掴みませんでした。

申し訳ございません。

 

バッテリーも大容量と言うだけでなく、IGZO液晶により大幅に消費電力の削減が可能であり、もはや敵なしというところです。

欠点を探すならば、ROMが32GBというところでしょうか?

人によっては64GBほしいという人もいるかもしれませんが、個人的に32GBあれば事足ります。

microSDも入るので、困る人のほうが少ないでしょうね。

 

デザインにさえ気に入ったのなら、買ってしまっても全く問題ない中華スマートフォンであると感じました。

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日記

※最近ボクが気になった事を毎回記事の最後に書いています。

リライトシリーズの4部作中3部作を読了しました。

リライト→リビジョン→リアクト→リライブ と進んで行くのだけれど、ボクはリアクトで終わることにしました。

それは、リビジョンから前提条件が一気に崩壊していくという、作者の行き当たりばったりなストーリー展開が続いていくからです。
タイムパラドックスを作らないために行動しているのに、未来は変えられないという意味不明すぎる世界観。

そして、リアクトに関しては、1,2部作目の説明回という内容で、時系列が過去と未来を行ったり来たりして、読み手に理解させにくい作りになっています。

図表などがあればまだ、理解できたかもしれないですが、曖昧な話し言葉とはっきりと答えを言わないキャラクターの性格が、読み手をどんどんと置いてけぼりにしていきます。

正直リライトは読んでいて結構わくわくして、楽しく読めたので、いい感じで1巻完結するストーリーにしてくれればかなり好印象で終わることができました。

しかし、1部作目の最後は、絶対に次がある、終わり方なので、1巻だけ読んでも面白いとは決して言えません。

リライトが気になった人へ僕が言うなら、「絶対に読むなよ!読むべき本はまだ他にある!」です。

点数をつけるなら
リライト:70点(最後がいい感じで終わっていたら80点)
リビジョン:50点
リアクト:10点

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コメント

  1. 0氏 より:

    LTE800MHzは日本で使用されているバンド19ではなくバンド20なのでプラチナバンドは掴みませんよ。

    • Kazuhiro kazuhiro より:

      ご指摘ありがとうございます。
      最近になってようやくバンドのことが少しわかってきたので、順次修正する予定です。

      またなにか間違いがございましたらご指摘頂ければ幸いです。

      KazuHiro