【コーヒーミル】コーヒー豆を買う人はミルもかって完全自作DIYコーヒーを楽しもう!(開封フォトレビュー)

皆さんはどのくらいコーヒー好きですか?

提供:Anself

こちら企業様よりご提供いただきました。

アマゾンで他の販売商品も見てみる。

 

スペック

商品名:Anself コーヒーミル 手動 コーヒー豆 グラインダーミル キッチン 研削工具
型番:B01GHMGFV2

 

開封

カルディーにありそうなパッケージですね。

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内容物はこんな感じ。

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パーツ

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セット完了

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ここに豆を入れてハンドルを回すと砕くことが出来る。

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使った直後はこんな感じ

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窓付きなので、挽いた量がわかる。

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サイズは結構まばらかも

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ポイント

・良い点

  • 手で豆を挽く感触を味わえる

 

・悪い点

  • 粗さ調整部分を頻繁に調整するのは面倒

 

 

クーポン

購入前にご利用ください。

クーポンコード:OY3CZ4R3

割引:5% OFF

期間:2月28日まで

 

まとめ

コーヒーは手軽に飲むなら、インスタントが一番簡単ですけれど、やっぱり挽いた豆から抽出したほうが雑味がなくなるような気がします。

この辺は、音楽イヤホンと同じくらい宗教的な話になってしまうし、好みによってだいぶ答えは変わってしまうけれど、個人的にインスタントと豆とはちょっとだけ違いがあると感じます。

基本的に挽いた物を買うが一般的ですが、たまに豆から買うことも無いこともないです。

ただ、いつも電動で豆を挽くことしかしたことがなかったので、手動のミルというのは初めてでした。

結論から言うと、変わりませんでした(笑)

そりゃそうです。同じ豆を電動で挽こうが手動で挽こうが変わるはずありません。

 

ただ、粗さを自分好みに微調整できるので、豆を挽くという体験は悪くもないです。

ただ、調整ダイヤル部分は豆を挽いた直後は豆が引っかかってうまく調整できなかったりするので、調整する際は洗うか、豆を取り払う必要がありました。

そのため、頻繁に人の好みによって豆の粗さを微調整するという使い方は出来ないと思ったほうが良いです。

 

それでも、ハンドルを回して「ゴリゴリ」と感触を感じて、自分で挽いたコーヒーを飲むというのはとても贅沢に感じます。

ちょっとお店でコーヒーなんて頼んだら1杯400円位しますし、3杯分と考えたら安いかもしれないですね。

 

興味のある方は、チェックしておいても良いかもしれません。

 

日記

※最近ボクが気になった事を毎回記事の最後に書いています。

コーヒーの記事を書いておきながら、言うのはあれなんですが、最近ハマっているのはミルクティーだったりします(爆)

なんか地球のようにボク達の生活習慣や食べ物は循環するのかもしれない。

そして、ミルクティーに飽きたら、コーヒーを飲んで、それに飽きたらお茶を飲む、多分そんな毎日な気がする。

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