今週のおすすめ.Still003

やっぱり一番使いやすいスマホサイズって5インチだと思いませんか?

5.5インチだと大きすぎますし、4インチだと小さすぎます。

5インチだと操作性も視認性も良くて、メイン端末として非常に便利ですよね。

GEAR BEST

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中華タブレットを買うならまずはこのサイトから!

あまりにも安すぎて、見ているだけで面白いです。

海外通販サイトの中でも日本顧客を意識してくれています。

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1,Oukitel C4(ロースペック)

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スペックに関しては結構低いです。

ただ、これでもスマートフォンに疎い人(お母さん、お父さん、子供等)にとっては十分かもしれません。

恐ろしいくらい安い金額ですが、3年くらい前であればハイスペックと呼ばれたくらいの性能があるので、「すぐにフリーズして使えない!」ということはまずないでしょう。

とりあえず、最低限使える激安スマホがほしいという人におすすめできるかもしれません。

ちなみに、これはまだ発売して2ヶ月しか立っていない新製品です。

Oukitel C4 の現在の価格を確認する。

 

 

2,Leagoo Z5 Lte(ロースペック)

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とにかく安い!安すぎる!その分スペックもあまり高くない(1,Oukitel C4とほぼ同じ)ので、必要最低限がほしい!という人にいいかもしれない。

ただし、日本で買うと同じスペックでも2倍位します。

Leagoo Z5 Lte の現在の価格を確認する。

 

 

2,Xiaomi Redmi 3S(ミドルスペック)

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画面解像度は1280×720でCPUも低消費電力Verだったりします。

ただし、ゲームも問題なく遊べて、インターネット、YouTubeも快適に使えるくらいスペックがあります。

ちなみに僕のメイン端末はこれと同じくらいの性能ですが、全く問題ありません。

おそらく日本人の7割はこのスペックで満足できるくらいのハイパフォーマンスがあります。

スマホのことをよく知らない人にはとりあえずこれを持たせておけば間違いありません。

指紋認証もついてこの金額ですから、本当に驚きを隠せません。

Xiaomi Redmi 3S の現在の価格を確認する。

 

 

1,Vernee Thor 4G(ミドルスペック)

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この金額でRAM 3GB搭載して、指紋認証もついているというアホみたいなスペックの端末です。

CPU自体のスペックはミドルクラスなので、通常利用で全く問題ありません。

無骨でシンプルな端末でいいならこのスマホのコスパはやばいくらい高いです。

Vernee Thor 4G の現在の価格を確認する。

 

 

1,BLUBOO XTOUCH(ミドルスペック)

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発売したのは1年前ですが、徐々に価格が下がってきて、今でも非常にお買い得な端末になっています。

かなり前にこのブログでも紹介していて、人気の端末であり、今ではミドルスペックですが当然快適に使えるスペックがあります。

BLUBOO XTOUCH の現在の価格を確認する。

 

かなり頑丈なスマートフォンとしても有名です。

 

3,Xiaomi Mi5(ハイスペック)

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そして、我ら貧乏人のみかたのXiaomi(シャオミ)のハイスペックスマホです!

個人的に今ボクが最もほしいスマートフォンでもあります。

5.15インチなんですが、横幅は5インチと同じサイズで、CPU・カメラスペックもトップレベルで何不自由なく使うことができます。

言ってしまえばiPhone7と同じスペックと言ってもいいかもしれません。(不自由なく使えるため)

iPhone7は約9万円しますが、Xiaomi mi5はいつもなら3万ちょい!なんですが・・・しかも今見てみると更に安くなっているじゃないですか!!

ハイスペックのスマホを探している人は、間違いなくこの端末を買っておけば間違いないです!

Xiaomi Mi5 の現在の価格を確認する。

 

 

3,Xiaomi Mi5s(ハイスペック)

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実はmi5sというmi5の後継機が発売されているのですが、重量アップ(+16g)価格も1万円くらい高いので、正直mi5でもいいかもしれません。

ただ、値段は日々変化するので、もし激安になっているのであればこちらを選んでもいいかもしれません。

スペックはこちらの方が高いですが、Antutuスコアで13万も14万も大して変わりません!(贅沢)

Xiaomi Mi5s の現在の価格を確認する。

 

 

まとめ

世界で最も売れている端末は、実際ミドルスペックだと思います。

今のミドルスペックはメインで使っても問題ないくらい性能が上がっているため、殆どの人はそれで満足してしまいます。

日本で買うと非常に高い金額を取られてしまいますが、こういった中華スマホと激安SIMを組み合わせることで、非常に大きなコストカットをすることができます。

まだ試したことのない人は、まるでチート並みに安い中華スマホを是非、試してみてはいかがでしょうか。

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