今週のおすすめ.Still003

個人的にテンキーレスが大好きです。そして、メカニカルキーボードも大好きです。

提供:Digstar 

こちら企業様よりご提供いただきました。

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スペック

商品名:Digstar USB接続メカニカルゲーミングキーボード 有線キーボード/USB/日本語説明書/メカニカル/青軸
型番:B01HXM0A8O

高い耐久性: 軽いキータッチにより軽快なキータイピングを行えます。5,000万回の打鍵に耐えられる設計で更に18ヶ月保証あります。
Nキーロールオーバー対応: Nキーロールオーバー、アンチゴースト機能に対応。全キー同時押しが可能な「Nキーロールオーバー」機能を搭載。さらに、アンチゴースト機能により、複数のキーを同時に操作するシーンでもキー入力を確実に行うことができます。
エルゴノミクスデザイン: ファセットキーキャップとソフトなキーストロークの感触が、反応性を強化します。エルゴノミクスデザインで、長時間試用しても疲れにくい
防水機能付き: シンプルの上にコンパクトのデザインで、よりコントロールしやすいです。背面に排水穴あり、水にぶつかっても、心配はいりません。
優れた互換性: Windows10、Windows 8、Windows 7、Mac OS X、Windows XP、Windows VISTA、etc.に対応

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開封

いい感じの外箱

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スポンジできちんと固定されていた。

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内容物は、本体、マニュアル(日本語)、キーを取り外す奴

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説明不要くらいのマニュアル

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これが本体!US配列で、テンキーレス!

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あつみはそこそこある。まぁ普通。

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裏面

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このくらい斜めにできる。

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程よい滑り止め

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きちんとした青軸

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おまけレベルのキーを外す奴。

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一応外しやすいけれど、少しキーに傷がつく。

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USB

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テンキー付きのと比較してみた。

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文字が太くて見やすくなっている。

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スペース部分には両端に補強の物がついているため、端っこを押してもきちんと反応してくれる。

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まとめ

メインではRealForceという2万円するキーボードを使っているのですが、このキーボードはそれに負けないくらい使いやすい!

RealForceは静音仕様のキーボードなんで、音は本製品よりも断然静か、というかこのキーボードは自分では気にならないけど、近くにいる人からするとカチャカチャとかなり気になる音であると思う。

個人的にパソコンを使う部屋は自分一人しかいないので、この音は全く不便ではないけれど、オフィスで使うのは無理なレベル。

 

ただし、打ち心地はとてもよくて、カチャカチャターン!という擬音がぴったりなくらい、とても軽快にキーを打つことができる!

US配列ではあるため、一部入力できないキーが出てきてしまうのだが、ブログをやっているボクでさえ不便に感じたことはない。

というか、入力できないキーは元々使わないキーであって、ほぼ大多数の人は無くても困らないキーだったりもする。

例えば、」←これ、だったり、¥←だったり。

打てないのは全角文字(日本語)なので、大抵は、かっこ→変換、えん→変換で無理やり出すことはできる。

 

ボクはその時の気分によってRealForceと切り替えて使っている。

そうすることで、どちらのキーボードもまた新しい気持で使い始められるのと、交互に使うことでそれぞれのいいところを再度認識できるからである。

 

興味のある方は、チェックしておいても良いかもしれません。

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